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雑大レポート
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| 吉祥寺村立雑学大学報告 4月27日の雑大は、「モンゴル童話の翻訳について」をテーマに大竹桂子さんがコーディネイト。「モンゴル童話の朗読」は、一人芝居をしているプロの語り部である渡辺哲明が朗読してくれました。朗読した『炎の子』『みどりの馬』は、モンゴルの児童作家ダシンドウントクさんの作品を英語版から大竹さんが翻訳した。遊牧民族らしく『みどりの馬』は、活躍する場所が、モンゴル・地球・宇宙と舞台と『みどりの馬』が移動する。馬が大切にされているお国柄のお話だ。 |
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この日は、モンゴルに詳しい稲田さんや、大竹さんの「アジアのお話で、アジアを知ってもらう」活動を一緒にしている野崎さんらが駆けつけ、大竹さんが持参したモンゴル関係の資料を手に取りながら情報交換。この関係の講座は、稲田さんが5月11日、野崎さんが18日に雑大で講義の予定。■事務局より:当初5月11日は野崎さんの予定でしたが、稲田さんが十日町でのスケジュールのため予定を早め、11日は稲田さん、18日は野崎さんになりましたので、ご了承ください。 予告 5/11 予告5/18 2Fに移りました |
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| 稲田善樹 | 野崎斐子 |
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