吉祥寺美術館・岡田紅陽展 開催中(10/27まで)
「移ろう富士を写す」
富士山の写真家・岡田紅陽の作品が展示されます。富士山を「富士子」と呼び、岡田ちゑ子夫人に「正妻は富士子」と言わしめたほど富士山に打ち込んだ。早稲田在学中、大隈総長に「目的に向かったら命を捨ててかかれ」と言われた言葉に従い、富士山撮影で何度も命を失いかける程、富士撮影に命をかけた。50年富士山に撮り続け名作を生み続けた。1981年に作品『湖畔の春』(本栖湖・写真最上左端)が五千円札に採用されたことでも有名。
吉祥寺美術館 10:00〜19:30 
毎月最終水曜日休館 
入館料100円 FFビル7階 
tel.0422-22-0385
雑大9/15 「吉祥寺の御神輿」
臨時特別講師に幡野弘・吉祥寺神輿同好会「武蔵」副組頭
雑大メンバーは八幡宮の宮神輿となった「武蔵」再生の頃に毎日大工仕事をした幡野氏(甲州屋)よりダイヤ街神酒所で「吉祥寺の御神輿」の講義を受けた。街で神輿を見ながら「実学」9/15
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