スポーツクラブも水が命
メガロス吉祥寺・全て自慢の水

メガロス吉祥寺エグザス tel.21-8300
メガロス山崎徹総支配人のこだわりが「自慢の水」を導入するきっかけとなった。天谷和夫元群馬大教授と環境システム事業協同組合が開発したセラミック触媒を使った文字通りの「活水器」[新ん泉](写真右)下で、水本来の力がよみがえる、という(日米中カナダなど6カ国の国際特許)。トリハロメタンやダイオキシンを溶解・分解し、水の分子集団をより小さくして、活動しやすい天然水のような活きた水を創り出す。プールはもとより、全てのメガロス吉祥寺の水が、この装置を通ってきた水が使われている。水道受水の所に装置が設置されるので、お湯、飲み水、シャワーはもとより、なんとトイレの水まで、この水が使われる。

セラミック活水器
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